最安で最高のパフォーマンスの英会話教材

元陸上自衛官で兼業農家のMasahikoです。私は、自衛隊を辞めてから英会話に挑戦しています。英会話に挑戦している理由や、i-smileという教材での勉強などについては、過去のブログの記事で紹介していますので興味がある方はぜひ読んでいただきたいと思います。

英語を話せないと海外で活躍する機会が大きく減ります。(防衛省HP)

 

自衛隊は国際貢献活動や国外の訓練など、海外で活躍する機会が多くなってきています。自衛官になりたいことの理由の一つとして国際貢献活動への参加という方もたくさんいます。実際、国際貢献活動に参加したいという隊員はたくさんいますので、希望者が多数の場合は選考という形を取ります。その際、重要になってくるのが英語というわけです。英語は世界の共通語ですから他国の軍人も話せる人が多いです。必然的に英語での会話になります。ここではっきりと述べさせていただきますが、これから海外で活躍しようと思っている人は、絶対に英語を勉強して下さい。英語を話せるだけで世界が変わります。選択肢も広がります。自衛隊は、毎年外国の軍隊に留学生を送っています。もちろん、英語を話せる人しか行くことができません。絶対に英語はやっておくべきです。

英語は、話せてなんぼの世界です。私もペラペラを夢見て、i-smileという教材を申し込みましたが、カリキュラムを終えた後も全くペラペラではありません。約25万円もの大金を掛けたのですが、満足いく内容でありませんでした。これから英語を勉強する方は、最も安く、かつ最高のパフォーマンスの教材で勉強してほしいと思います。

その教材は、DMM英会話です。i-smileと同額の費用を出せれば、1日50分の会話(i-smileは15分)を毎日8ヶ月間勉強することができるのです。i-smileは2ヶ月しか勉強できません。その4倍の期間を勉強できます。私も現在、DMM英会話で勉強しています。理由は一番英会話において重要である、生の会話を勉強できるからです。i-smileに比べたらコストパフォマンスは月とスッポンです。はっきりいいますが、デイビッド・セイン氏が宣伝しているというだけで宣伝費用がかかっていますから高くなってしまうのです。DMM英会話は宣伝費もかかっていませんから、このように安い価格で勉強できるのです。

自衛隊は、国の行政機関の一つです。行政機関というのは教育にお金を掛けます。もちろん民間の機関もお金を掛けて人材を育てます。そうしないと組織が活性化せず成長しないのです。そのため、自衛隊はアメリカやイギリス、ドイツなど先進国の軍隊に留学生を送ります。その留学生になるための一つのハードルが英語を始めとした多国語を話せることです。幹部だけでなく、下士官も留学のチャンスがたくさんあります。是非、英語を勉強して夢を実現してほしいと思います。

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