八食センター 八戸観光一番人気

八戸で一番観光客が訪れる施設 「八食センター」

元陸上自衛官で、兼業農家のMasahikoです。私のブログを訪れていただきありがとうございます。まだまだ、訪れてくれる方も少ないので、各方面への拡散よろしくお願いします。今日は、八食センターに久しぶりに行ってきたので、その様子について紹介したいと思います。時間がなく、写真を撮れなかったので、次の機会にもっと詳しくその魅力を紹介したいと思います。 

今日、父親が「七厘村」でほたてを食べたいというので、一緒に行くことにしました。この七厘村は、八食センター内で購入した食材(飲み物)を食べることができる施設です。食べるまでの順序を簡単に説明したいと思います。

  • 七厘村に着いたら、受付を済ませます。(大人は、一人400円です。子供料金は、150円だったと思います。)席を準備してくれます。
  • 食材を買い出しに行きます。(この間に、従業員が七厘(炭)を準備してくれています。)
  • 八食センター内で食材(飲み物)を買います。食材を買う際は、「七厘村」で食べると伝えてください。(当然ながら、軽減税率ではなく、10%の課税となります。)焼いて食べられるように処理してくれます。
  • 食材を買い終わったら席に戻ります。七厘の炭が丁度良く燃えています。
  • あとは、焼いて食すだけです。飲み物も、「七厘村」に豊富に準備しています。サイドメニューも豊富にあります。
  • 食べ終わったら、トレーなどは自分で片づけます。
  • 以上です。簡単ですよね。
今回は、ホタテとホッキ貝、ツブ貝を食べました。本当は、ホッケ食べたかったです。
生ビール、日本酒が合うのはもちろんですが、わたしのおすすめは八戸の地サイダーである「三島シトロン」です。車で飲めない方は、ぜひ三島シトロンを飲んでください。昔ながらの味を楽しむことができます。

今日は、日曜日だったので、観光客で溢れていました。おすすめは、やはり平日です。水曜日が定休日なので、注意してください。

今回だけでは、八食センターの魅力を紹介しきれませんので、近いうちに、もっと詳細な八食センターについて紹介できるようにします。乞うご期待。

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